ハロプロちゃん情報局

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和田彩花



1 名無し募集中。。。 :2026/03/05(木) 21:13:06.46 0
──和田さんはアイドルグループ時代、髪型やメイクに関する印象的なエピソードはありますか?

和田 私は、超年上のおじさんからプロデュースされることがあったんです。いきなり呼び出されて、髪を切りなさい、縦巻きにしなさい、と。

でも具体的なイメージはなくって、縦巻きというものになっていればOKなんです。
ものすごく解像度が低いのに指示を聞かなきゃいけなくて、自分のほうが自分の魅力に気づいているのにって思うことがありました。

なので、木村さんのように年上のお姉さんが言ってくれるのは素敵です。
https://qjweb.jp/feature/154084/

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1 名無し募集中。。。 :2026/02/05(木) 09:30:56.93ID:0
和田は「私、パートナーがいるんですけど、
外国人で。それを友達に言ったりすると『外国人は貯金がなくて大変だね』って言われる」とコメント。
上田晋也は「なんで?」とびっくり。和田は「わかんないです。関係ないですよね。
でも外国人はお金を稼ぐのが大変と思われているのか、
パートナーとなる相手はお金を持っていないといけないと思っているのか」と首を傾げた。

 また、和田は外国人の友人も多いというが「一緒に町を歩いていると、
私が1人で生きている限り合わないような態度をする店員さんに会ったり」「嫌な態度。
明らかに上から目線」と、外国人に対する態度に驚くといい
「タクシー運転手さん、しゃべってくれない。無視。そういうことが普通に行われている」と訴えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5488f32cb941e753ff170e8c640c805e11da5915

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(出典 She is)



1 名無し募集中。。。 :2025/11/20(木) 02:05:43.42 0
現役時代の私は、「この世の男たちは全員滅亡しろ」と思っているほど、異性という存在が受け入れられなかったし、信頼できなかった。

異性への絶望と嫌悪でいっぱいだった私は、恋愛なんかしてたまるかというような意気込みだった。

そもそも異性愛にすら懐疑的だったので、少し特殊ではあるが、そんな私からすると恋愛報道なしでプロとか評価される場所に立っていなかったし、どうでもいいと思っていた。

ただし、私の状況は少し特殊だし、これがアイドルにおける正しさとは思わない。私が異性愛規範や恋愛の話題であふれたこの世の中を理解できないのと同じように、私のような人間の感覚を理解できない人もいる。

異性愛を基本設定にしたようなこの世の中では、ロマンチックな恋愛を夢見る人がいて当然だと思う。

私が興味ないと思う気持ちと同じように、興味ある人の気持ちも尊重されなければいけない。そういう人の趣向とか、趣味とか、人間の欲望に対して、そもそもどうこう言っても仕方ないと思うのだ。

夢を与えるのが仕事だというときの「夢」って、ファン側の一方的すぎる思いのような気がする。夢は自分の中で見るものであってほしいし、それを他人に背負わせるのってどうなのだろう。

アイドルとして見る夢とはなんであるかを、自分軸で考える必要を感じる。

令和で、そんな評価基準しか気にしてないのだとしたら、これからの世の中を渡り歩いていけるはずがない気がしてしまう。

アイドルはさまざまなジャンルの仕事をこなして、メンバーそれぞれ異なった得意なこと、大切にしていることを応援してもらえるのはとてもいい。

なのに、恋愛に関する報道が出た瞬間に、それらがすべて忘れ去られて、感情労働における異性愛規範に準じた責任感だけを問われるのだ。それはいくらなんでも偏りすぎてないだろうか?

真っ当な評価がなされていないことを、私は疑問視する。

恋愛にまつわることだけではない、握手会で言われるひと言、SNSにつぶやかれたひと言にも、そういった“あってほしいアイドル像”が潜んでいる。

だから、自分が何者で、どんな人間になりたくて、どんなアーティストになりたいのかを大切にしてほしいし、それを自分で決められることがアイドルの姿であってほしい。

もちろん変わらない姿を見せ続けるアイドルもいるけど、人間としての成長は誰にでも起こっているし、必要なものである。

自分で評価して、選択して、アイデンティティを持つことが、アイドルとして必要なことであると願う。
https://qjweb.jp/column/149227/

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1 名無し募集中。。。 :2025/12/19(金) 19:41:46.13ID:0
2024年12月から1年にわたって連載された和田彩花エッセイ『「アイドルになってよかった」と言いたい』が書籍化決定し、予約受付を開始した。2016年3月上旬に太田出版から発売される。

15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る「アイドル」と、フェミニズム/自己表現/メンタルヘルス/家族/恋愛/労働問題 etc…

本連載のエッセイを完全収録のほか、2019年のグループ卒業当時に『Quick Japan』にて連載した「未来を始める」も一部掲載。

本書は「QJストア」ほか、Amazonや楽天でも予約受付中。「QJストア」予約&購入者には、和田彩花の直筆サイン入りポストカードと限定ブックレット付き。
https://qjweb.jp/news/151009/

【【社会派】「私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった」和田彩花エッセイ『「アイドルになってよかった」と言いたい』書籍化決定!!!】の続きを読む


元アンジュルム和田彩花「ずっと自由が欲しかった。ダンスレッスンに行きたいと会社に伝えるとそこに男性がいたらどうするの?と言われた」 : ハロプロちゃん情報局

和田彩花さん、現役時代から7年うつだった : ハロプロちゃん情報局


(出典 sheishere.jp)



1 名無し募集中。。。 :2025/10/09(木) 19:12:09.63 0
LOLOET@LOLOETband
この週末は寺田倉庫でChim↑Pom ×小室哲哉の展示とパフォーマンスに和田彩花とLOLOETのメンバーも参加します。

https://avex.jp/meetyourart/festival/

(出典 pbs.twimg.com)

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